2012年02月21日

Amazon kindle 4月に日本発売か?

日本では kindle touch が発売予定で価格は1万数千円になる予定
ドコモの 3G 通信が無料で利用できる可能性があり

詳細な価格は1万5000円くらいか?現行 Kindle 4 は 3G 非搭載。
輸入済の Kindle が日本で使えるかどうかも気になるところです。
posted by pixy at 16:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月31日

有機ELテレビ、日本上陸の破壊力がすごい

米ラスベガスで1月10〜13日に世界最大の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」が開かれた。今年の話題をさらったのは、韓国のサムスン電子とLG電子が展示した有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビだ。

 映像のコントラストを左右する黒色の表現や、薄型化に優れており、次世代テレビの本命と目されている。厚さ数mmという極薄デザインと、漆黒が映える画面に、来場者たちは度肝を抜かれた。

 パナソニックの大坪文雄社長は現地視察中、記者団から有機ELテレビへの対抗策を再三問われ、最後は「テレビ、テレビって言うけれども、(パナソニックが出展に力を入れた)エネルギー関連事業のことも聞いてくれ」と苦笑いするほかなかった。

 他社の展示をかすませるほどの存在感を放った有機ELテレビ。韓国勢は2012年後半に各国で発売する計画だ。早ければ同時期に日本市場にもお目見えする。
posted by pixy at 19:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米アマゾン上陸で「電子書籍」が日本でもブレイクか?

 「2、3年前の米国と似ている」。昨年末に電子書籍端末「リーダー」の新製品を発売したソニー。企画・コンテンツビジネス部の野村秀樹プロデューサーは、日本の電子書籍マーケットの混沌とした状態をそう例えた。

 電子書籍にビジネスチャンスありと見た当時の米国では、多くの端末や配信サイトが登場したが、「最近はその数も絞られている」と野村氏。混沌とした状態が終わり、電子書籍を読むことが定着したというのだ。

 日本の電子書籍ビジネスが急展開している。電子書籍を読めるタブレット端末が相次いで売り出され、電子書籍の配信事業者が多数誕生した。特に昨年は、出版社、書店、印刷会社、メーカーなどの協業が急速に進んだ。背景には今年にも日本市場へ参入するであろう米アマゾンの存在がある。

 アマゾンは、電子書籍端末「Kindle(キンドル)」で米国における電子書籍市場の一大勢力となっている。端末の開発から書籍の仕入れ、配信までを手掛ける垂直型のビジネスモデルが特徴だ。
posted by pixy at 19:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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